鳥取県産大豆を使ったオススメの名産品はこちら

美味しくて人気が高い鳥取県産の大豆を使用した、極上の木綿豆腐を70%、栄養豊富な白身魚30%でできた、不思議な食感の『豆腐ちくわ』の魅力について語ります。 f:id:roririp:20180325110933p:plain 本当は鳥取県でしか食べられない豆腐ちくわですが、こちらから安く通販で手に入ります▼

【楽天市場】とうふちくわの里 ちむら:保存料無添加の安全な食材をお届け!とうふちくわの里 ちむら

アメトーク!でも紹介されるほど人気のちくわなので、売り切れにはご注意を。原料に鳥取県産の大豆が使われています。

鳥取県の大豆栽培はなんと、江戸時代から盛んにおこなわれていました。

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鳥取県には綺麗で美味しい湧き水がたくさんあることは有名です。その新鮮な水をいっぱい吸収して大豆は美味しく育ちます。

鳥取観光にいくなら、湧き水スポットはかかせませんよね。 f:id:roririp:20180323135427j:plain 『天の真名井』『本宮の泉』『布勢の清水』『地蔵滝の泉』『洗足の湧水』『津野の清水』『湯口の泉』

...などなど、挙げきれないほど綺麗な湧き水が有名です。

大豆の栽培と豆腐の水切りに新鮮な水を惜しみなく使えるので、豆腐ちくわは繊細な味になるんです。

豆腐ちくわが鳥取県でしか作られていないのも、新鮮な水でないと味が変わってしまうからなんですね。

また、豆腐ちくわは豆腐とちくわの原料である魚のすり身を7:3で混ぜ合わせて作られますが、

混ぜ合わされる技術が難しいので鳥取県の専用の工場でしか作られていません。

豆腐ちくわの繊細な味と食感は、鳥取県の良質な環境でないと作るのが難しいのです。

豆腐ちくわを食べた感想 f:id:roririp:20180324185107j:plain まず豆腐ちくわの第一印象は、

「大きい!!」

普通のちくわよりひと回りもふた回りも大きいちくわです。両手いっぱいサイズで丸かじりしたくなります。

わさび醤油がよく合うので、醤油にわさびを溶かし、豆腐ちくわをチョンとつけてかじってみます。

んー美味しい。食感はちくわよりも豆腐に近くて、ほろっとした柔らかい食感です。

醤油とわさびの鼻に抜ける感じが、豆腐ちくわの繊細な魚介の味とマッチして、凄く美味しいです。

日本酒好きの方なら分かりますが、これはお酒が進みます。

鳥取県産大豆使用の『豆腐ちくわ』食べてみたくなったら、今は通販をおこなっているのでこちらから安く買えますよ▼

hb.afl.rakuten.co.jp

こちらのサイトは豆腐ちくわ以外にも様々な種類のちくわがあって、見るだけでも楽しいです。